カテゴリ:古女房CB750FOURの部屋( 63 )   

白骨温泉、泡の湯と、新穂高温泉、佳留萱山荘   


 お盆に富山へ
相棒は、古女房のCB750FOUR K2
埼玉から、南佐久まで、高速で。
CBっは、メーター読み120kmが限界
エンジンが、可哀想だし、走安も、無理は出来ないし、
で、のんびり走ります。
ST4Sなら、バビューンだったのが、ボエ~って感じで。
佐久から、ビーナスラインへ
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CBは、ポジションが楽チンなのですが、バンク角が小さく、
ワインディングも無理は禁物。
松本を抜けて、白骨温泉へ
途中の山壁から滝が
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白骨温泉、泡の湯へ。
ここは混浴露天風呂で有名。
ここの湯は、真っ白。しかも、女性風呂から、湯に浸かったまま入れるので
安心と言うか、物足りないな・・・カップルや親子連れも入ってきます。
撮影禁止なので、HPより
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 気を取り直して新穂高温泉、佳留萱山荘へ。
ここは、とにかく広い。
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お湯は透明・・・カップルも4組ほど入湯していますが、ここはバスタオルOK
うーん、こんなもんでしょう。
ここも撮影禁止なのでHPから
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富山からは高速で帰ってきました。
真夏は、熱風が熱い・・・・・
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by saneyuki_y | 2015-08-22 21:57 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

阿蘇、根子岳傍の山越え   


 いやー、釣りに行くつもりでじゅうび準備してたんだけど
起きれませんでした(汗)、疲れが溜まっていたかな?
 で、それなら、のんびりと阿蘇へツーリングでもと地図を見ると
高岳と、根子岳の間を抜ける道が。。。日ノ尾峠越えです。
 まずは、グリーンロードから阿蘇へ。10時を過ぎていると
朝練族も居なくなり、ばいくも、まばら。
 そして、白水温泉の先で、『鍋の平キャンプ場』の看板を目指します。
 キャンプ場を超えた辺りから、路面が・・・
舗装はしてあるのですが、火山灰と枯葉、枯れ木が散乱!
 スーパースポーツでは、こけそうな状況。
やがて、牛も真近に居るような・・・
で、日ノ尾峠を抜けると、景色が開けます。
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阿蘇市から、内牧温泉へ、走っていると、道の脇に、湧き水が・・・
思わず止まって、試飲、うん、美味い
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ランチは、内牧温泉の花阿蘇美で、ビュフェ
1300円です。地元野菜が中心
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これ以外にも、野菜スープ、ざる蕎麦、コーヒー、フルーツを、頂きました。満足~
 ここから黒川温泉『樹やしき』さんで温泉に浸かって、のんびり。
貸切状態だったので、写真を。立ち湯は、1.5mの深さで、湯ったり
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by saneyuki_y | 2015-06-21 17:21 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

CB750FOUR ポイント点検、他   


 年末、掃除をするついでに、メンテナンス
まずは、プラグチェック。燃料タンクを外した方が簡単
しかし、細いパイプですねー。
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 実は、先日のツーリングで、一瞬、失火したのですが
プラグを確認したところ、2番と4番が、真っ黒
1番と3番は、きつね色。電気系は、1番と4番、2番と3番が同一コイル
うーん、原因は何だ?・・・・・

 念の為、ポイントをチェック、点火時期は、おおむね良好
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ポイント面は、荒れていたので、サファイヤやすりで、シコシコ
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このヤスリ、バイク屋では、もう売っていませんが、釣り道具屋さんでゲット出来ます。
針を磨く為のようですね。
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by saneyuki_y | 2014-12-08 21:11 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

大隅半島ツーリング えびの高原 人吉 5家荘 3日目   


 朝、天気予報通り、雨です(悲)ただ昼には上がると。
 とりあえず、ご飯。朝食も、十分な内容でした。
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 雨なので、高速でいっきに帰るか、予定通りか
朝の露天風呂に入って、考えていると雨も上がりました。
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 念の為合羽を着て出発。
 霧島は、紅葉が綺麗。昨夜の雨で、落ち葉が路面に一面に。
 綺麗ですが、バイクには怖い存在ですねー。
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えびの高原から、えびの市を見下ろします。
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 えびの市から人吉まで、R221ごう号線を走ります。
名所、人吉ループ橋。2重螺旋になってます。
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 人吉からは、R445、五木村までは快適だったのですか
五家荘村の紅葉祭りの為、渋滞防止より、一方通行に。
 紅葉、良い感じです。
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 R445でなく、林道のような道へ、誘導されます。
 誘導員が各分岐点に居てくれるので迷わないのですが
いったい、どこを走ってるのか不明???・霧も出てきて
 不安が重なるなか、燃料がリザーブに!!
やばい、こんな山の中で・・・・まあ、50kmほどは
走れるのですが。
 で、いつのまにかR443に出ました。無事給油
 ここからは、自宅まで1時間程。
 途中のコンビにで、緊張した体と気分を、緩めて帰路に。
無事、到着です。
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by saneyuki_y | 2014-11-17 20:33 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

大隅半島ツーリング 鹿児島神宮 妙見温泉 2日目②   


鹿児島神宮、なかなか立派な、樹木が並んでいます。
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思わず、パワーを貰う為に、手の平を幹にあてがってみると、暖かな気が伝わってきました。
こちらは、本殿
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もみじも、綺麗に色づいてます。
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 韓国系?の団体さんが居るなか、お札を購入して、隣の郷土博物館へ
訪れる人も居ないのか、入館料130円を払うと、おもむろに照明の電気を
付けてくれました。ここで、管理人さんから、JR肥薩線の『かれいがわ駅』
は、お勧めですと、教えて頂き、向かいます。
 鉄道ファンは1度は行きたい嘉例川駅、地区100年以上の木造。
 
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ホームの雰囲気も、映画のセットのようですね。
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 今夜の宿、妙見温泉 山水荘へ。
 
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この宿、超高級旅館の、おりはし旅館と温泉が共用
湯治向けに造られた宿ですが、2食付での宿泊も可能に。料金は1万円。
 お部屋は6畳ですが縁側が2畳、入り口の掛け上がりも2畳
有るので、狭くは感じません。洗面も、縁側に。
トイレが共同なのですが、おやじには、問題なし。
 まずは夕暮れの露天風呂へ
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 高級旅館ですから、なかなか見事
他にも内湯も有りました。
 そして、山水荘側に有る内湯
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キズ湯・・・キズに効くことで有名とか。
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同じ室内ながら、源泉が異なるとのこと。飲むと味も違います。
 お風呂から上がって、夕食へ
 
 湯治向け料理、格安料金、どんな料理かなー
鮎の包み焼きと、小鉢が。これで、全部かな?・・・ちょっと不足
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 ビールを飲みながらつまんでいくと、なかなか・・・とっても旨い!
たぶん、高級旅館と、同じ料理なのでしょう。鮎も美味しい。
 豚しゃぶサラダが追加されました。これは、おばちゃんが作ったような
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 ごはんと、お吸い物を出しましょうか?と聞かれたので、お願いします。
うーん、漬物で食べようかと思っていたら、うなぎの蒲焼が出て来ました!
 
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ご飯も、美味しく頂け、満足。
妙見温泉街の夜景
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 部屋でビールを飲みながら(持ち込み自由)
もう一度、お風呂巡りをして、おやすみなさーい。
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by saneyuki_y | 2014-11-16 09:59 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

大隅半島ツーリング 佐多岬 鹿屋基地 二日目①   


 佐多岬から鹿屋基地

 朝風呂に入って、のんびり出発です。
内之浦ロケットセンターヘ、CBを走らせていきます。
しかしR443、最高!って言うか、どうして?
交通量は、ほとんど無いのに、広い道路
 下の画像、3車線、いったい、どこを走れば良いのでしょう(笑)
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 一番左は、登坂車線。
 遅い車が居ても、反対車線から追い越せば、何も問題無いと
思うのですが・・・・対向車、ほとんど来ないのだから。
 この登坂車線は、いたるところに。
鹿児島は、政治家が沢山出た土地柄だからでしょうか?
そう言えば、大分も道路が良くて、宮崎はイマイチですねー。
政治の影響?東国丸さん。
 ロケットセンターは、ざっと外から眺めただけ
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午後から雨の予報なので、先を急ぎます。
 R443から県道68号(大隅路)に入り、佐多岬へ。
68号線も、快適な路面、お勧めルートですよ。
 佐多岬ロードパークは、無料開放。でもこの道は、路面の
うねりが凄くて、バンク中にリアサスが沈み込み、メインスタンドが
接地すること数回(怯)・・・・・旧車泣かせです。
 佐多岬は九州最南端、37度線で、亜熱帯。
暖かい~。樹木も南国風
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 佐多岬、解説員の方が岬居ました。前方の島の灯台は、海自が管理しているとか。
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屋久島や、種子島が、霞んで見えます。
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 沖を自衛艦が3隻、抜けていきました。艦影から、たちかぜ型かな?
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 次は鹿屋航空自衛隊基地へ向かいます。
快適に走行していると、エンジンが不調に。
 1気筒、失火してる感じ。燃料系か、バルブか、電気系か
 たぶんプラグと思い、少し廻してみます。
復活!!!うーん原因は何でしょうか。帰ったら点検整備しないと。
 旧車は、何が起きるか判らない・・・でも、構造が単純なので、どうにかなります。
 たぶん、バルブクリアランスとプラグでしょう。

 鹿屋基地へ向かってR269号線を走ります。
左手には昨年行った、指宿が見えています。
 綺麗な海ですねー。
 鹿屋基地傍のお寿司屋さん『和食 司』でランチ
お好みのネタ5貫と、うどんで1080円
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コーヒーとデザートも付きます。
 お腹もいっぱいになり、鹿屋基地、展示館へ。
 鹿屋基地は、海軍の特攻基地だったとこ。
沢山の、若者が、お国のために散っていった・・・
遺書や、遺影などが、展示されています。心が悼みます。
 大戦末期、零戦の性能も劣り、何よりパイロットの技量が不足
 性能と技量で劣ったのでは、最後の手段に頼るしか無かったのでしょうか。
内部には、海中から引き上げた2機の零戦52型を使って復元した機体が展示されています。
 館内は基本、撮影禁止ですが零戦は、撮影OK
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こちらは21型の20mm機関砲
装弾数60発、1秒間に約10発の発射速度ですから、短連射でも6回程度
砲身も短くて、直進性が乏しく、実戦では、あまり使えなかったとか
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 52型の20mm機関砲と13mm機銃
20mmは装弾数160発、砲身も長くなり、装弾数も改善されています。
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こちらは、エンジン。見事な星型
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 零戦は、工業力の無い時代ながら10000機以上、生産されたとのこと。
 鹿屋の、もうひとつの目玉、二式大艇
 以前、お台場の船の科学館前に展示されていた機体が、鹿屋に移されたもの。
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まだ、お化粧中とのことで、傍には行けなかったのが残念
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 機体には、銃撃で空いた穴を修理(接ぎ当て)が、なまなましい!
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他には、自衛隊の退役した機体が多数展示
他には、魚雷や砲弾などの展示も
 こちらは回収された零戦のエンジン
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 こちらは紫電改のエンジン
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 自由にツーリング出来る今に感謝しつつ、R504で鹿児島神宮へ。
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by saneyuki_y | 2014-11-13 22:54 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(4)

大隅半島ツーリング 国民宿舎ボルベリアダグリ 初日③   


 都井岬から、今日の宿泊地、志布志湾に面しただくりダグリ温泉
『国民宿舎ボルベリアダグリ』変な名前ですねー!
ここは、なんと宿泊プランに、ツーリングプランが。
温泉旅館は、1人だと宿泊プランが無かったり、割高だったり。
でも、ここは、オーシャンビューの和室を1人で使って2食付1万円!
 バイクは、屋根のあるエントランスにどうぞとのこと。
これは、ありがたいですねー。
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国民宿舎ですが、綺麗なお姉さん(私より年配ですが・・・)が部屋まで案内してくれたり
『お写真の、お手伝いいたします』との表示が有ったりと、旅館のようです。
 とりあえず、夕焼けを見ながら、ビールで、疲れを癒します。
志布志湾の綺麗な夕日
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 夕食前に、温泉へ。
お湯は、つるつるになるタイプ。オーシャンビューで
夕焼けが綺麗ですねー。
 お楽しみの夕食。これも旅館並み。
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お刺身と、はも鍋物、茶碗蒸し
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飲み物のリストに焼酎が沢山。・・・・どれが、お勧めですか?と効いたら
『さつま黒若潮』がお勧めですって。1合で440円と、お安い。
1杯目は、ロックで。
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美味しいので、2杯目は、ストレートで。
料理は、ロースとビーフ。つまみに、ちょうど良いね。
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串揚げも、美味しい
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デザートは、白玉金時
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お腹いっぱいになり、部屋に戻ってテレビを見ながら横になっているうちに眠ってしまいましたー。
気が付いたら11時。うーん、温泉は11時までです。あちゃー残念。
しかたがなく、またビールを飲んで、おやすみなさーい。

 翌朝は、ビュフェスタイル
つい、食べすぎちゃいます。
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この国民宿舎、サービスや設備、立地が良く、口コミでも
評判が良いようです。大隅半島ツーリングに、お勧めの宿です。
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by saneyuki_y | 2014-11-12 22:03 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

大隅半島ツーリング 鵜戸神宮 都井岬 初日②   


 都井岬からダグリ温泉へ

 宮崎神宮から、青島へ。フェニックス道路を日南海岸へと走らせます。
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やがて鵜戸神宮の標識が・・・・あれっ、観光バス専用
そうだ、自家用車は、神宮の傍まで行けるはず。
ナビを確認し、無事、鵜戸神宮へ。
ここは、海に面して風が強い
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入り口は、こんな感じ
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本殿は、岩をくり貫いた中に在りました。
しっかり、お札を購入。
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 鵜戸神宮から、日南海岸を左手に見ながら爽快に走ります。
綺麗な波が押し寄せ、サーファーも、チラホラと。
日本渚100選の石波海岸うーん、なかなか見事。
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都井岬に向かうR443は、道幅も広く、気持ちよいコーナーが続き
絶好のツーリングコースです。
都井岬は、野生の馬が自然繁殖する地(当然保護はされています)
岡の上に
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っと思ったら、道端にも、沢山居ました。子馬連れで
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そうそう、あなぐまも、道の隅に居ましたー。
 都井灯台は、中に入れる数少ない灯台
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大きなフレンネルレンズが見えます。
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両側、前方の海が見渡せ、良い景色です。
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では、今日の宿、ダグリ温泉へ向かいましょう。
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by saneyuki_y | 2014-11-10 19:56 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

鹿児島大隅半島 神宮巡りツーリング 初日①   


 朝、5時半起きで、準備します。
明るくなって来た頃を見計らって6時半出発です。
57号で阿蘇に向かうにつれて、どんどん寒くなってきます。
265号で椎葉向かう頃には、外気温が5度!寒い~
上下とも、ウインドブレーカーを着てきたので、なんとかOK
しかし、この道、国道とは思えない狭さ。路肩の横は崖・・・・
2ton以上、通行禁止です。
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こんな、橋が架かってました。
もちろん、渡りません。渡る人が居るのでしょうか?
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西米良村から219号で宮崎へ、一つ瀬川に沿って快適な道です。
すると、面白い橋が・・・日本で1番大きいな木製の橋だそうです。
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宮崎神宮に到着しました。
神宮って何?
いろいろ、有るようですが、宮崎神宮は天照から6代目、
そしてえ神様が常駐(笑)されています。
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今日は、7,5,3の方が沢山でした。
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神宮裏には宮崎県総合博物館が有り、拝観無料。
古代からの歴史が、展示され、なかなか見ものでした。
ランチは、神宮傍の『隠れ家 紫』さん。
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漬物は、ビュフェ形式(笑)
コーヒーに、デザートがついて850円は、格安
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本日は、ここまで。
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by saneyuki_y | 2014-11-09 20:12 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)

九州 鹿児島 神宮巡り・・・・予告   

 
 予告
今週、金曜から鹿児島までツーリング
・宮崎神宮
・鵜戸神宮
だぐり温泉宿泊
・佐多岬
・鹿屋基地
・鹿児島神宮
隼人温泉泊

の予定です。
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by saneyuki_y | 2014-11-05 23:32 | 古女房CB750FOURの部屋 | Comments(0)